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2008年4月のアーカイブ

朝日webより
http://www.asahi.com/national/update/0421/TKY200804210284.html?ref=rss
「医療費上がり大変」58歳、87歳母と無理心中か
2008年04月21日21時27分
「山形市岩波で20日午後2時40分ごろ、無職長橋安男さん(58)宅で、安男さんと母親のキミ子さん(87)が死亡しているのを訪ねてきた安男さんの弟が見つけた。山形県警山形署は遺書があったことなどから、安男さんがキミ子さんを殺し、自殺した無理心中とみて、調べている。安男さんは近所の人に「後期高齢者医療制度で保険料が年金から天引きされ、生活が大変だ」と相談していたという。
同署によると、弟が自宅敷地内の物置小屋で安男さんが首をつって死亡しているのを発見した。キミ子さんは自宅寝室で死亡しており、首を絞めた跡が残っていた。キミ子さんは認知症の症状やぜんそくの病歴があった。茶の間のこたつの上に安男さんが書いたとみられる遺書があり、キミ子さんの入院についての悩みのほかに「生きていくのに疲れた」とあったという。
安男さんは20日午前6時ごろ、地区の民生委員(68)に、腰を痛めて入院していたキミ子さんが5日ほど前に退院したが、認知症の症状が現れ始めたことを相談。「(新制度で)保険料が上がったし、再入院するには、医療費も上がり、大変だ」と話したという。近所の人にも、介護のために仕事を辞め、キミ子さんの年金を生活費に充てていたとし、保険料が天引きされ、生活が苦しいと漏らしていた。
21日に民生委員と新しい医療制度で入院費がどうなるか、山形市内の病院に話を聞きに行く約束をしていたという。」
山形新聞webより
http://yamagata-np.jp/news/200804/21/kj_2008042100304.php
「山形の民家で2遺体、無理心中か 87歳母と介護の男性
2008年04月21日 08:01
20日午後2時40分ごろ、山形市岩波、無職長橋安男さん(58)方で、自宅南側の物置小屋で安男さんが首をつり、死亡しているのを親族が見つけ、 110番通報した。駆け付けた山形署員が、自宅寝室で安男さんの母キミ子さん(87)の遺体を発見。遺書が見つかったことなどから、同署は安男さんが無理心中を図った可能性があるとみて捜査している。21日に司法解剖し、2人の死因などを特定する方針。
調べによると、安男さんはキミ子さんの次男で自宅は平屋。遺書は自宅居間のこたつの上に置いてあった。安男さんが書いたとみられ、「生きるのが嫌になった」などとする趣旨の文言だったという。キミ子さんはベッドの上で亡くなっていた。争った様子はなく、首を絞められた形跡があったとされる。安男さんの弟が実家を訪ねて発見した。
地元住民の話では、安男さんは2人暮らしで、足腰の痛みなどで体が不自由だったキミ子さんを介護していた。近くの男性は「母親の体調のことで悩んでいるようだった」。また、別の男性によると、後期高齢者医療制度(長寿医療制度)でこれまで保険料負担のなかったキミ子さんの保険料が生じることについて、安男さんが「支払うのが大変になる」と漏らしていたという。
2人暮らし、献身的な介護評判
「まさかそこまで追い詰められていたとは」。山あいの静かな農村地で20日に起きた、親子2人の無理心中とみられる事件は近所の住民に大きな衝撃を与えた。
山形市岩波、無職長橋安男さん方の近所に住む男性(59)は同日朝、地区の清掃活動で安男さんと顔を合わせたばかりだという。「いつもならニコニコしてあいさつしてくるのに、きょうは普通の顔色ではなかった。(キミ子さんの)介護で大変だろうと思い、いつも『大丈夫か』と声を掛けて気にしてはいたのだが…」と顔を曇らせた。
安男さんは温厚な性格で、献身的にキミ子さんを介護していると近隣住民の間で評判だった。近所の60代女性は「とてもお母さんを大事にしていたのに。どうしてこんなことになったのか」と話した。」

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中国人は外敵と判断するものにはものすごい愛国心を発揮。しかも暴力つき。長野が心配だ。、ネット情報によれば放火するだの、日本人殺すだの、スタンガン使うだの、中国暴力団が関与するだの、物騒なことばかり。長野で何かあれば一気に反日へと向かう。外敵がいないと生きていけないのね。彼らは。チベット人と中国人を仲介した中国女性も「売国奴」扱いするのだ。マレーシアの保護された日本人に怪我はなくてよかったよ。ところで国境無き記者団が長野にやってくるとのこと。ちゃんと入国させてね。チャイナのかた、日本人やチベット人になりすますのはやめてよね。日本警察は腕のみせどころよ。コンペイトー、いやコキントー来日控えてるからね、チャイニーズはお行儀良くしてよ。聖火防衛隊は変装してくるんじゃないわよ。もうさっさと五輪中止しちゃえばいいのにとも思うんだけれど、開催してはじめて知る中国内情も暴露される可能性があると思えば、複雑な気持ち。
ちなみにマレーシアの民族分布はマレー系(約65%)、華人(中華)系(約25%)、インド系(印僑)(約7%)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080421-00000035-yom-int
「マレーシア聖火リレー、チベット旗掲げた邦人3人暴行される
4月21日16時35分配信 読売新聞
【クアラルンプール=花田吉雄】北京五輪の聖火リレーが行われたマレーシアの首都クアラルンプールで21日、リレーのスタート前に「フリー・チベット(チベットに自由を)」と叫んで、チベットの旗を掲げた日本人3人が、中国系とみられる人々に取り囲まれ、殴られるなどしたため、現場にいた警察官に保護された。
小競り合いがあったのは、リレーのスタート地点に近い場所。地元警察などによると、3人は若い男女2人と男児1人で、このうち男性が、中国国旗を持った数十人の若者らに取り囲まれ、殴る蹴るなどされた。3人にけがはないという。
一方、聖火リレーは、警察官1000人以上が厳戒態勢を敷くなか、同日午後、市中心部の16・5キロで行われた。80人の走者は地元警察が特別編成した「伴走部隊」と中国から派遣された「聖火防衛隊」に守られながら、予定のコースを約4時間かけて回り、大きな混乱もなく終了した。
最終更新:4月21日20時53分」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080421-00000118-mai-cn
「<マレーシア>聖火リレーで日本人3人保護 中国人ともめ
4月21日21時28分配信 毎日新聞
【マニラ矢野純一】マレーシアの首都クアラルンプールで21日、北京五輪の聖火リレーが行われた。出発地点の独立広場近くで、チベットの旗を掲げた日本人3人が中国人留学生らに取り囲まれもみ合いとなった。3人はマレーシア警察に保護され、7時間以上にわたって事情聴取を受けた。聖火リレーを巡る抗議活動で、日本人が治安当局に事情を聴かれたのは初めて。
警察などによると、保護されたのはマレーシア在住の女性とその息子(5)、日本から旅行に来た女性の弟。スタート直前、独立広場に集まった観衆の中で「チベットに自由を」と叫び、チベットの旗を掲げた。中国人留学生らが旗を奪おうと取り囲み、警官が3人を引き離した。在マレーシア日本大使館によると、3人にけがなどはない。
聖火リレーは約1000人の警官に警備されて無事終了した。
最終更新:4月21日22時56分」
Chinese thugs assault Japanese who claim to free Tibet.

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中国人留学生による仏蘭西における抗議への抗議デモ。これは平和的デモとはいわないよ。仏蘭西国旗に仏蘭西がナチ ナポレオン変態、ジャンヌダルクは売春婦、なんて書いてもうどうしようもないね。
関連記事
サルコジ大統領、反仏世論の火消しで中国に特使派遣へ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080421-00000002-yom-int

【名古屋&長野OFF支援動画】 世界各国のデモ行進の映像をつなげてみた(秀逸な編集です)

名古屋でチベット応援デモ【NHK東海】4月19日18:45

名古屋でチベット人弾圧の抗議デモCBCnews

FreeTibet in nagoya [フリー チベット イン 名古屋]

「これらの活動が一人の命を救うかもしれません」

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道路関連法人を7割減ということは7割も必要不可欠なものではなかったということね。天下り利権とたんなる選挙集金マシーンだったのかしら。 山口自民党候補は皆が知る耐震偽装事件当事者の責任者だったわけだけど、このひと
なにに絡んでるのかしらん。山口河川国道事務所ってば、地元やんけ。マッサージチェアやカラオケセットごときで文句はいいたかないが、お足代が年間約8000万円とはね。国交省(おそらくここだけではないでしょうが)の常識は世間の非常識。もう何度も言うものも疲れますね。国交相や事務次官等の処分だけで終わるのかい! 山口自民党候補にこの人をたてるのも国民を馬鹿にしたお話だわ。給与3カ月分の自主返納冬柴国交相は「必要な道路は作りますー!!」と絶叫しているけど。「道路族の利権は守りますー!」っていってるようなもん。
http://www.asahi.com/national/update/0417/TKY200804170135.html?ref=rss
国交省天下り1523人、道路特会受注の上位300社に
2008年04月17日18時39分
 国土交通省が管理する道路整備特別会計から06年度に工事の発注を受けた企業のうち契約金額が多い方から上位300社に、元同省職員1523人が再就職していたことが分かった。41人の元職員を受け入れていた企業もあった。
 国交省が民主党の川内博史衆院議員の求めに応じて提出した資料や、16日にあった衆院国土交通委員会の平井卓也国交副大臣の答弁で分かった。
 国交省によると、上位300社の請負金額は総額5594億円で、1社当たり6億2600万~131億6100万円。発注方法のほとんどは入札形式という。再就職者数は06年4月1日現在のもので、213人は役員だった。
 また、道路整備に関する調査など工事以外の契約額上位300社で集計すると、再就職者は1118人。契約総額は2471億円だった。
 川内氏は同委員会で、「発注先に国交省出身者がいるのは、世間の常識から見て好ましくない」と批判。冬柴国交相は「6万3千人の職員のうち、勧奨退職などで年間1800人が去っていく。辞めてからどう生活するのか。職業選択の自由もある。知見も経験も持っている。適法な行為だ」と反論した。
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/138385/
年間8000万円使い道路視察
記事本文 国土交通省の出先機関が、道路特定財源を使って民間業者から“お抱え運転手”を雇い、まるでVIPのごとく高級公用車で道路視察などを繰り返していることが17日、分かった。その契約額は何と年間約8000万円。舞台は、与野党激突の衆院補選が行われている山口県で、自民党候補は国交省OBでもあり、改めて、道路特定財源をめぐる非常識がクローズアップされそうだ。
 お抱え運転手を雇っていたのは国土交通省中国地方整備局の山口河川国道事務所。民間の車両運行業者と「車両管理業務契約」を結び、2006年度で同事務所をはじめ、山口県内の国道維持出張所など10カ所にある計19台の公用車に専属ドライバーを派遣させていた。
 公用車はクラウンやエスティマ、エルグランドなど高級車がズラリ。契約額は同年度で約8060万円に上ったが、1日あたりの平均走行距離は最高でも事務所総務課の約170キロで、最低は島地川ダム管理支所わずか約20キロだった。
 民間企業では到底理解できない感覚だが、契約額は07年度で約8160万円、08年度で約8190万円と年々増加している。
 中国地方整備局は“お抱え運転手”の必要性について夕刊フジの取材に、「車で移動中でも道路管理者の使命として、道路の状況確認をしながら目的地に移動しており、効率的に業務を進めるため活用している。職員が自分で運転した場合、緊急であるからといって、どこにでも車を停車させておくわけにはいかない」と説明する。
 これに対し、実態に詳しい民主党関係者はこう暴露する。
 「道路工事の進捗状況や落下物の確認ぐらいなら職員が1人で運転しても十分対応できる。驚くべきことに警察署や市町村役場に職員が業務で出向くときでも、民間ドライバーに運転させて職員は後部座席にもたれながら、ちょっとした民間会社の重役気分を味わっている」
 国交省では、これまでも道路特定財源でマッサージチェアやカラオケセットを購入するなど無駄遣いが発覚してきたが、いつまで納税者を愚弄するのか。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080417-00000955-san-pol
道路関連法人を7割減 国交省改革本部が最終報告案
4月17日20時2分配信 産経新聞
 道路特定財源の不透明な支出のあり方を検討している国土交通省の改革本部(本部長・冬柴鉄三国交相)は17日、道路財源から道路整備特別会計を通じて支出されている50の関連公益法人を、解散や統合、株式会社化などを通じて、約7割減となる16にまで削減することなどを骨子とする最終報告案を発表した。採算の見込めない大規模プロジェクトは中止し、公益法人が発注する公共工事の大半は、随意契約から透明性の高い一般競争入札に切り替えることも表明。60歳を超えて在任する国家公務員出身の役員給与を3~5割削減するなどして人件費を抑制し、公益法人への支出は平成22年度までに半減させるとした。
 道路財源から支出され批判を浴びていた啓発ミュージカルや「道の資料館」など、国民の目からみて不適切と思われるものは今後、行わないことを決めた。建設費が支出されていた職員宿舎(1月現在で7941戸)についても、5年で約2割を廃止・売却し、新規建設は行わないとした。
 同省は今後も改革本部を残し、適切に業務が執行されているかチェックする考えで、冬柴国交相は同日「これをスタート台として改革を進めたい」とコメントした。
 一方、国交省は同日付で、冬柴国交相の給与3カ月分の自主返納や、峰久幸義事務次官(訓告)など幹部職員の処分を発表した。同省は、「道路財源にかかわる一連の問題で国土交通行政に不信感をもたらした」としている。

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中国は取材の外国人クルーに(チベットに人権はない)と訴えた僧侶を拘束したもよう。そして以下のニュース。さて北京オリンピックを前に中国はどれだけの数の人々を拘束し、拷問しているのでしょうか。オリンピックを理由に弾圧をいっきにやっているのが実情だ。
弾圧すればするほど、世界から見捨てられていくことすらわからない中共です。
ところで善光寺のスタート時点事態の要請、遅すぎ!
日本の仏教徒のノー天気さは天下一品だ。(もちろん数少ない人たちは抗議しているけれど) 長野では青服たち7人を伴走させろ要求しているらしいが、来なくてよろし。
そうそう在日中国人2000人の長野への集結は本国からの命令なのね。自発的行動ではないの。2ちゃんねるでは26日日本人を殺すなんて書き込みがあったけど、、。
産経webより
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080417-00000967-san-int
人権派元女性弁護士を拘束 五輪を前に封じ込め?
4月17日21時22分配信 産経新聞
【北京=野口東秀】中国公安当局が、北京市に住む人権派の元女性弁護士、倪玉蘭(げいぎょくらん)氏(47)の自宅取り壊しに絡み、倪氏夫妻を拘束した。倪氏は、北京市内の家屋の強制撤去の被害者や地方から陳情に来る農民らへの支援活動で知られ、北京五輪開催に反対していた。
倪氏の拘束について、関係者からは「五輪開催前の時期を狙い、封じ込めを図ったのではないか」との声も上がっており、拘束が長期間に及ぶことが懸念されている。
倪氏の自宅は、再開発で取り壊し対象となったが、補償金などをめぐり倪氏は立ち退きを拒否し続けてきた。
倪氏の家族によると、15日早朝、再開発業者が家を取り壊そうとしたため倪氏が抗議。もみあいになり、倪氏夫妻は公安当局に拘束された。
倪氏は2002年、再開発に絡む強制立ち退きを告発するため、現場で「証拠写真」を撮影中、「警官への暴行」と「公共秩序阻害」で拘束され、「派出所で8人の男から十数時間に渡り拷問を受けた」(倪氏)という。重い障害が残り、今も松葉杖なしでは歩くこともできない。
在日中国人2000人が長野へ集結 聖火リレーで
17:45更新
記事本文 在日中国人留学生でつくる全日本中国留学生学友会は17日、北京五輪の聖火リレーが26日に長野市で行われるのに合わせて、日本各地の留学生ら約2000人の中国人を長野市入りさせる計画を進めていることを明らかにした。
李光哲会長は「平和的な歓迎活動。抗議行動が起きた場合は日本の警察当局にゆだねる」と述べ、衝突や暴力行為を起こさないよう参加者に呼び掛けていると強調した。
参加するのは全国の100近い大学の留学生や日本で働く中国人ら。東京中心部から26日未明にバス30~40台をチャーターして長野市に向かうほか、地方からは直接長野市入りする。
「長野から北京へ」や「1つの世界、1つの夢」などの統一したスローガンを準備、声援で「中国人の愛国や平和のイメージ」(同学友会)をアピールしたいとしている。
http://www.yomiuri.co.jp/olympic/2008/news/topic/national/news/20080417-OYT1T00815.htm
長野の聖火リレー、スポンサー企業が広告車参加を辞退
長野市の聖火リレー実行委員会は17日、長野市で26日に行われる北京五輪の聖火リレーで、スポンサーの日本コカ・コーラとレノボ・ジャパンが、自社企業の広告を付けた車両の、リレー車列への参加を辞退していたことを明らかにした。
実行委によると、同じくスポンサーのサムスンは当初から参加を見合わす方針で、スポンサーによる広告車は、一台も出ないことになる。
リレー実行委などによると、辞退が正式に決まったのは約2週間前で、レノボは広告車両の規格などが合わなかったことが主な理由としている。聖火リレーは、チベット問題をめぐる中国の人権問題への抗議対象となり、各地で混乱が続いている。
(2008年4月17日23時07分 読売新聞)
http://sankei.jp.msn.com/sports/other/080418/oth0804180101000-n1.htm
善光寺がスタート地点辞退検討 長野市の聖火リレー
2008.4.18 01:04
インド・ニューデリーで行われた聖火リレー(ロイター) 長野市で26日に行われる北京五輪聖火リレーで、出発式を行う予定の善光寺がスタート地点の辞退を検討していることが17日、関係者の話で分かった。
世界各地でリレーへの妨害行為が相次いだのを受け、幹部らが17日、対応を協議した。
計画では、本堂と三門の間のスペースに特設会場を造り、26日午前8時から点火式などの出発行事を実施することになっている。
長野市の聖火リレー実行委員会は善光寺境内への立ち入り規制を検討していた。<

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Chinese agent disguised Tibetan!! 詳しくはBirth of Bluesさんサイト http://birthofblues.livedoor.biz/

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2008年4月1 日に文京区シビックホール にて行われた
建築ジャーナル主催のシンポジウム動画です。
改正建築基準法は要りませんシンポジウム 1

改正建築基準法は要りませんシンポジウム2

改正建築基準法は要りませんシンポジウム3

改正建築基準法は要りませんシンポジウム4

改正建築基準法は要りませんシンポジウム5

正建築基準法は要りませんシンポジウム6

構造計算書偽造事件の発覚直後に国会でこの問題を追及した馬淵澄夫氏。「耐震偽装が発覚する前に建築基準法の問題点と改善策を十分認識していながら、抜本的な改正を行わなかった行政の不作為の責任は重い」と語る
http://kenplatz.nikkeibp.co.jp/article/building/news/20080407/518109/より
「改正建築基準法を良いと思う方は○、悪いと思う方は×、わからない方は上げていただかなくても結構です」。シンポジウムの冒頭、主催者が会場に呼びかける――。配布資料にはA3サイズの一枚紙が折り込まれていた。表は黒地に黄色で「○」、裏は黄色地に黒で「×」。演出に会場がどっと沸く。びっしりと埋まった席が、黄色に染まる。参加者の大半が突き付けたのは、「改正建築基準法にNO!」の声だ。
▼【建基法不況の現実】「建築確認業務の早急な改善を!」、沖縄で総決起大会
http://kenplatz.nikkeibp.co.jp/article/building/news/20080403/518032/
 日曜日の午後2時、作業着やヘルメットを着用した建設関連業の従事者たちが続々
と沖縄県立武道館に集まってきた。予定時刻から20分ほど遅れて、大会が始まる。
開会を告げるナレーションが会場に響きわたる。「今回の法改正は耐震偽造事件に端を
発し、急きょ行われました。しかし、国の所轄官庁において今回の事態が予測された
にもかかわらず、施行されたため、『まじめな人はこれまでどおりに』という法改正趣
旨が全く守られず、一生懸命やっている人にも必要以上の負荷をかけています。これ
は、まさしく本末転倒ではないでしょうか」――。

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野口健公式ブログより
http://blog.livedoor.jp/fuji8776/archives/51052593.html
「チョモランマは私にとっての聖地でもあります。中国にとってタブー中のタブーであるチベット問題について発言を繰り返せば二度とチベットに入れなくなるかもしれない。すでにその手の忠告がないはずもない。ひょっとすると、もう二度とチョモランマに帰れないかもしれない。私の故郷が一つ奪われてしまうかもしれない。極めてデリケートなテーマだけに正直、発言に躊躇もしたが、しかし、現場を知っている人間は逃げられない。そして語らないことは加担する事と同じだ。確かに一登山家に出来る事は限られている。しかし、私にも何かが出来るはず。そうせめて声を上げ続けていきたい。」
野口 健(のぐち けん)プロフィール(御本人ブログより)
1973年8月21日、アメリカ・ボストン生まれ。外交官である父に伴い、サウジアラビア、エジプトなど世界各地で幼年時代を過ごす。4歳の時はじめて日本の地を踏む。中学、高校は再び日本を離れ立教英国学院へ入学。
しかし勉学には熱中できず、自他共に認める「落ちこぼれ」であった。ついには先輩との喧嘩により、1ヶ月の停学処分を言い渡される。学校側からは自宅謹慎を命ぜられていたが、父の助言により、一人旅に出る。
1990年 モンブラン登頂
その時、偶然に書店で見つけた故・植村直己氏の著書『青春を山に賭けて』に感銘を受け、登山を始める。山岳学校「無名山塾」に参加し、翌年16歳にしてヨーロッパ大陸最高峰モンブランへの登頂を果たす。1992年、「7大陸最高峰登頂」を公約に、一芸一能入試で亜細亜大学国際関係学部に入学。翌年、1993年6月北米大陸最高峰マッキンリーに登頂し、「5大陸世界最年少登頂記録」を、1994年12月には南極大陸最高峰ビンソン・マシフの登頂に成功し、「6大陸世界最年少登頂記録」を達成。
1999年 エベレスト登頂
回収されたゴミを背に
2000~2003年 エベレスト清掃登山
1999年5月には、二度の失敗を経て念願のエベレスト(ネパール側)の登頂に成功し、「7大陸最高峰世界最年少登頂記録」を25歳で樹立した。同大学卒業後はエベレストや富士山に散乱するゴミ問題に心を痛め、新たな挑戦として、清掃登山を開始。「富士山から日本を変える」をスローガンに日本の象徴である富士山の環境保全につとめている。
2001年には、日本隊に参加し遭難したシェルパ(登山隊の案内人・荷役人)の遺族を補償するためにシェルパ基金を設立。更に次世代の環境問題を担っていく人材の必要性を感じ、主に小中学生を対象とした「野口健 環境学校」を開校。日本全国各地で環境の大切さを訴え実践していくメッセンジャーが生まれている。
また2007年5月にはエベレストを中国側(名称:チョモランマ)から登頂に成功。ネパール側ならびに中国側から登頂に成功したのは日本人では8人目である。
2003年 富士山清掃登山
また2007年12月には大分県にて開催された「第1回アジア・太平洋水サミット」の運営委員として、「温暖化による氷河の融解」を取り上げる先導役を務め、各国元首級への参加呼びかけた。
現在は、清掃活動に加え地球温暖化による氷河の融解防止にむけた対策に力を入れており、
G8北海道洞爺湖サミットに向けて政府に対し現場の状況を訴える等、精力的に活動を行っている。

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